この番組の公開は終了しました

KOHJI SH’TARA ON STAGE 2018

視聴数350
2018年11月28日(水) -

TheGleeでの公演を生でお届け致します。
素晴らしい音と映像をお楽しみください。
2部のみを放送配信致します。

☆プログラム☆
黄色いからす、花の舞、MY WAY、 等

設楽幸嗣 プロフィール
1946年6月4日 地球に舞い降りる。
MUSIC
3才よりピアノを弾き始める。5才の時、処女作「夢の小人」を作曲。玉川学園を経て国立音大作曲科を卒業後、ライブハウス「ジァンジァン」の音楽監督を務め、浅川マキと出会いバックグループを組む。‘71年渡米。5年間カリフォルニアに居住し、欧米にて作曲及びプロデュースを研修。帰国後、りりィのアルバムをスタートに下条アトム、アリス、徳永英明、等をプロデュース。シャンソンでは、阿部レイ、秋篠樹里亜、宇野ゆう子、林隆三、等のコンサートをプロデュース。その間に、自身のアルバム「F.B.C.組曲」を発表。収録曲の「UNSEEN」を始め「時の流れ」「花の舞」「ANGEL」「めぐり逢い」「ディスタンス」「幻眠(まどろみ)」「夢のまた夢」「一期一会」等、数多くのオリジナル曲を創作。You Tubeにて一部公開している。また、「α−WAVE」「幸せ色の風ーエチュード」等の穏やかで美しいメロディは、精神の安定、心の癒し、潜在意識を呼び起こさせる独特の世界を持っている。ドラマチックでありながら、心のずっと奥底に響いてくる繊細なピアノの音色・・・女性の心をわし掴みにして放さない、甘く切ない歌声・・・対照的に、岩をも砕け散らしてしまいそうな、パワフルなパフォーマンス・・・カテゴリーやジャンルの枠を全て超えたところに、設楽幸嗣の世界がある。

PERSONAL
8才より茶道を始める。15才にて石洲流茶道教授となる。雅号「古楽庵宗幸」。24才の時、母(一楽庵宗美)より家元を継ぐ話しが持ち上がるが、渡米のため断念。父(設楽幸聖)「日本正統運命学研究会会長」より学んだ東洋哲学をベースに、渡米中にマスターしたカウンセリング、ヒーリング及びライフ・プロデュースを音楽本来の姿と結びつけ自己開発セミナー等を行う。又、現代音楽の大家・武満 徹は叔父にあたる。
ホームページ http://www.fbc1978.com   Facebook http://www.facebook.com/kohjishtara

出演者
KOHJI SH’TARA(Piano & Vo)
カテゴリ
音楽
運営元
THEGLEE

「音楽の原点はアコースティックにあり」アコースティックが持つ素晴らしい自然な音の共鳴と響き、そして本物の臨場感に浸る。 繰り広げられる様々なアコースティックな生LIVEを最高の音と映像でお届け …