『19〈NINETEEN〉』(集英社)、『B.B.フィッシュ』(集英社)、『C』(集英社)、『ホットマン』(集英社)、『デス・スウィーパー』(角川書店)などで知られる、きたがわ翔先生がクラウドファンディングに挑戦!

クラウドファンディング挑戦を記念して、きたがわ翔先生をお招きしてプロジェクトの応援トークイベントを開催します!

イベントでは、気になるクラウドファンディングを行うタイトルの発表を行います!
加えて、きたがわ翔先生のプロジェクトにかける思い・意気込みを語っていただきます!ここでしか聞けない制作の裏話も聞けちゃうかも?

▼出演者
きたがわ翔(きたがわ・しょう)@kitagawa_sho
きたがわ翔は1981年にデビューした漫画家。男性、O型。
1981年中学2年のとき、第159回『別冊マーガレット』(集英社)まんがスクールへの応募で「番長くんはごきげんななめ」が佳作受賞。同年「番長くんはごきげんななめ」(『別冊マーガレット』)でデビュー。1986年『ヤングジャンプ』に「TEENSしようか」を隔週連載、青年誌の活動の場を移す。1988年から同誌で連載した「19〈NINETEEN〉」は主人公と作者の実年齢がほぼ等しく、10代終わりの微妙な心理をリアルに描き、読者の支持を得、オリジナルビデオアニメ化もされる。また、画力に支えられた卓抜したトーンワークも特徴。1990年からは『ヤングジャンプ』で水泳が題材の「B.B.フィッシュ」を連載した。家族の絆を描いた『ホットマン』(集英社)は、TBSで2度テレビドラマ化される(2003年、2004年)。
また、『C』(集英社)、『刑事が一匹…』(講談社)、『デス・スウィーパー』(角川書店)、『ソウルメッセンジャー』[原作:藤沢とおる](集英社)、『アントルメティエ』[原作:早川光](集英社)など幅広く多彩な作風を持っている。
1981年に13歳という若さでプロデビュー。2017年現在、漫画家歴35年を超えて、今も精力的に執筆活動を行っている。

きたがわ翔のツイッターはこちら
https://twitter.com/kitagawa_sho?lang=ja

きたがわ翔のブログ
http://ameblo.jp/sho-kitagawa/

川口比呂樹(かわぐち・ひろき)
司会:小林琢磨(こばやし・たくま)

出演者
きたがわ翔
カテゴリ
趣味・生活
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