11月19日(日) -

「第7回全国ご当地うどんサミット in 熊谷」2日目の様子をお届けします!!

【うどんサミット開催趣旨】
全国ご当地うどんサミットは、麦栽培の中興の祖である麦王(麦翁)権田愛三の出身地・熊谷から国産小麦の普及啓発を行い、ラグビーワールドカップまで3年連続で埼玉・熊谷から全国各地のうどんの魅力を世界に発信するものである。小麦・うどんの繋がりを通して埼玉・熊谷地域の創生とともに日本の経済活性化につなげることを目的として、本事業を実施する。
・熊谷は、全国ご当地うどんサミット開催期間3年間の最終年・2019年に国際大会であるラクビーワールドカップの開催地となります。全国ご当地うどんサミットの開催をラクビーワールドカップに向けた地域の盛り上げにつなげるとともに、和食“Udon”の世界発信を行います。
・オリンピック・パラリンピック開催の迫る東京、首都圏、関東広域から多くの御来場者を招致し、マスメディア・キー局が数多く所在するポテンシャルを活かした発信を行います。
・麦王・権田愛三は、今日に通じる日本の小麦の栽培技術を確立し、質・量の劇的な向上をもたらすその栽培技術を広く全国に伝えました。この麦王・権田愛三の出身地である埼玉・熊谷で本大会を開催することにより、日本の小麦産業と食文化の育成に寄与してまいります。
・埼玉県は香川県に次ぐ全国第2位のうどん消費量を誇り、県内各地にご当地グルメとしての麺類が誕生しています。本大会を契機に埼玉全体として連携を創出することで、関東圏をはじめ未だ本大会に関わっていない参加店を広く招致し、更なる発展と消費拡大に繋げたいと考えます。
・近畿(滋賀県東近江市)、中部(愛知県蒲郡市)と開催地を移してきた「全国ご当地うどんサミット」を関東で開催することにより、うどんの全国大会として更なる進化を目指します。

出演者
長谷川ヨシテル
藍川りの
山本あやめ
安田衣里
永谷晶久
東大うどん部
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ヤバイラジオ